To be continued(お掃除期間)

単純な日記です。

2021-12-07から1日間の記事一覧

18/06/25

一位〜三位の店舗には成績を知らせない。フェアや配置などのアイディアは受け付け、それらを取り入れ周知するがその結果については知らせない。その代わりそれ以下の契約下にある店舗には優遇措置を出来るだけ分かりやすい形で行う。この案を決めたのは初代…

18/05/13

新しく配属されてたのは飲み屋の会計を付けるという仕事で、店長の補佐みたいな仕事をしながら、毎日顔を出したりその都度でアルバイトとかと一緒に働いたりしていた。あちこち回って多分五、六軒くらいは移動していて、その傍ら、前もやっていた本を読んで…

あまりおもしろくないが、ゲームを考えてみた!

ゲームシステムを、テキトーに考えてみました。これは、それ程練っていないので突き詰めたい部分は各自で持ち帰って考えてみてください。◯ヤミ神さまを絶やさずに(ゲーム名) 世界は混沌に落ちました。ゾンビが溢れ返り、借金まみれの男女や朝から営業の飲…

●小説「反対行動マン」

思い付いた① わたしは、反対行動マンだ。人の考えることの反対を必ず選びとる、正義のヒーローだ。丸をつけたやつの隣にあらわれバツを、左を選んだやつの隣で右を取る。今日もあなたの、思わぬ方向に行くぞ! はあ…疲れた。今日は仕事いっぱいで夜まで休む…

頭の中に詰まってるのはクソな人間達のクソな発言と興味、エンタメ関係者の言うクズな論理とクソなルール、興味を持ってこっちを見て来て皆がやってることだから責任はないと言い張る。大人は子どもにルールを押し付けて、勝ってることに微笑む。逃げるな」…

ある時点では同じ場所に集まって、似たようなものを追いかけたりしている人たちがいたとして、また再会しても何となく話が合わない。何を言っているのかわからない。もっといえばつまらない、みたいなことはある。所属や年代が違っていても、何となくで分か…

自己実現には社会の構造がそのままで出る社会の稚児であることを容易に知らしめるだからそこに意思を見出さなくてはならない僕たちはその意思を研ぎ澄ませて、自分がたったひとつの何者であるのか、何を伝えるべきなのかを考えている社会の稚児でいるなんて…

Wせんぱいずっとすみません ずっと会っていなかった人から連絡があったので、何か浦島太郎的な気分になった。というのも、自分らが仲違いをした理由や過程など自分はもう忘れてしまっていたが、その人はずっとその人のままの論理であるんだなーって感じたの…

●ライトノベルー中

ちょうど一年前の今ごろわたしは暇を持て余していて、最寄りのゲームアーケードに寄るのが日課になっていた。。。八木橋せんぱいと会ったのもその頃で、その日もテスト勉強終わりにゲームを叩いている所だった。しかしその頃には、あまりにもふざけた人が多…

●小説うんこ状態

その子は手土産にとプリンを持ってわたしの家へやってきていた。昔から何度も、わたしの家に上がったことはあるせいでわたしの寝ている間に家の中へと上がってきていたようで、わたしが階段から降りて行くと彼女が裸足で、座ってゲームをしていた。数ヶ月会…

●小説「姫」

兄 気づけば、毎日兄と過ごさなければならない日が続いていたが、思い返せばこれが昔からずっと続いていた事のようだったと思った。学生の頃も、友人と過ごした後も、旅行の後も、関係がなく、わたしのする事、しなかった事、人物評価や物事に対してそこにい…

チラシの裏状態

◯「三色ボールペンーーだから、お前のせい。」1中国が多すぎるのではないか?&ドーパミン阻止した上でのロシアの弱体本当にいろいろなことがワンパターン化してしまって、毎日見させられているのは大まかに言って「一人の男」が「ひとりのおんな」目掛けて…

●小説滅亡せしクソ人格

電話のベルが鳴る。何度もかけて来て居たようだ。出たそばから怒鳴るように「なんで電話に出ないんだよ?お前が、俺より忙しいなんてことある筈がないだろ」と言われる。 これは兄の第五人格で、わたしが友人と話している時、部屋で休んでいるときにいつも我…

セクハラとパワハラの、玉手箱や〜(^O^)おふっ

●思ったこと〜 ハラスメントとともに生きるという事って、その行為や暴力それ自体の他に「この行為をされている理由」「相手の性格」についても考えさせられる。パフェ」の話じゃないけど、そのことは考えないようにするなと言われても自然と、ほっといても…

プ●セ●2021終末編

【ファミリーは良い人で才能があるからファミリーになったんではないことが証明された今日彼らはリアルな投資家である】プ●セ●2021をやっていて毎日感じるのはとにかく「こんなことやっていて本当に楽しいのかな?」みたいな事である。とりあえず当たり前に…

これは、フィクションです。仕事がやっと終わって、思い返してみて内容とか何も覚えていなくて、ただつまらない。新しい発見はなし。面白い発言もなし。面白い人、新しい、ユニークなひと、それもなし。ただ、ただ、膨大に時間とエネルギーをいつものように…

謎の建物が増える原因

反射的にうごく 前の店、無くなったところでビデオ試写室が営業していた。駅前っていうのもあるけど前からこの辺はへんな風俗店が多い。自分の地元もこういう店が多くなってきていて、帰るごとにどんとんさびれていってる印象があります。 学生の頃は数件だ…