To be continued

単純な日記です。

物事の終わり?そんなのナイナイ。あなたがギャフン!って言うまでだよbyカラ◯ーゾ◯の電波基地

こんにちわ。最近、体の調子が悪くて,いろんな人にいろんな言い方でそのことを話しながら,一体どうして同じことを何回も自分は言ってるんだろうと思いながら考えてたんだけど、多分こういうのは、訳がわかってないとか話したこと自体を覚えていないっていうよりも,誰かから明確な「ギャフン!」つていう声を聞くまで繰り返されるものなんじゃないかなって考えてました。それで、自分が体の調子が悪い理由をだいたい半年〜一年間くらいにわたって大いに考えてて思いついたのは

①コロナに罹患したせい

②肝臓の調子が悪い

③加齢

にあるのじゃないかなと思いました。それで、本当に自分は何回もそれを書いたんだけど,とにかく酒を大手をふるって飲めなくなったのがあり、これまでザルかというくらいに浴びるほど飲んでいたのが本当にマジうそのようにぱったりと飲めなくなってしまった「ふしぎ」の理由が一体なんなのかていうのがまずあり、それから、毎日基本的にある体の調子自体が,ともかくも死ぬほどダルいというのと、かと思えば,体の内部が上昇気流になってるみたいに「ワーッ」てなっているときがあり、この時はほんとにねむくてしょうがないような感じで,自分はこれまでに経験したことのないようなそういう不思議な感覚に塗れておふとんで寝てるみたいな機会が増えてしまいました。

それで、自分は対策というか、もう人生も曲がり角に差し掛かりまくっている年齢において地道な体力をつけていくことにしました。まず、自分がやってるのは筋トレで、これは寝る前の30分くらいを使って腹筋、&足アゲ腹筋体操と腕筋、をすることにしました。これは、自分の深夜の行動を見ている人からはいつも奇妙な行動と揶揄されたりすることもあったんだけど最近ではもう何があってもそんなしょうもない揶揄自体をされなくなってきました。

次に,地下街を毎日30分〜40分くらい練り歩くというのがあり、これは仕事のあいた隙間時間とかになんの予定もなくウォーキングするっていう体力づくりとしてあります。これは、仕事の予定が入りまくっているときにも別件として処理してやっていることなため、「おい、そんなことはいいから早く仕事しろ!」と言われてもしょうがないかもしれないんだけど、自分の中での「問答」→「答え」まで出し尽くしてることに対しては,しょうもなく誰彼に対しても胸を貼ってやっているっていう時点で行うことにしています。

ところで、話は変わるんだけど最近いろんな調べ物をしているうちにはまったものがあって,その中の一つに霊界についての話っていうのがあります。これは、自分の友達からたまたま大量に本を貸してもらって,気づいたら全て読み終わった後でも先が読んでみたくて自費を払って新しい本を購入して大量に読んでいるという興味というよりまず手段の方が先に立ってはじまったことだったりするんですが、それを読んでて自分も、霊界とか神様だとか、霊魂についていろいろと考える機会をもって、それでもってさらには、何故そういう界隈に対してなんの疑問もなくスッと入り込めたかというと,そもそもハマった本というのが実体験をもとにしているため、いつもみたいにでも、フィクションなんだよね?ていう疑問が湧いてくることがなかったというのと、その本の絵が艶っぽくてまあまあ好みだったということ、あとは、よく少女漫画とかって文法的に,他人から言われたことだとか急激に気が付いたことに対して感動のエフェクトを大きくするみたいなジワりゾーンみたいのをよくもうけてるなあっていうのがあり、それが作者によってはちょっとでかいというよりかめちゃくちゃデカイみたいなこともあってそのへんの文法がどうしても飲み込めなくて少女漫画に対しては好き嫌いが割に激しく,白泉社とかのはまあまあ読めたりはしていたんだけど自分の借りた本は,少年漫画ばっかり読んでいる自分でもスッと読むことができたのである。

で、自分がそれを読んでて霊界について気づいたことを簡単にまとめておきます。

①神様、霊魂はいる

まず前提としてこれは「いる」ってことになっています。

②世の中には、見える人と見えない人がいる

とりあえず前提としている神様、霊魂のようないろいろな要素に対して視力がある人とない人がいて、見え方もさまざまだけど、自分の感覚をもとにして読み取る→なのでさまざまな形でそれが出てくるというところがリアルに感じた

③悪霊退散するために写経を使う

随所に出てくる写経を何枚もするっていう成仏のさせ方を見ながら,でも自分も苦しい時は南無阿弥陀仏を自然と取っているのでこれもスッと飲み込めました。

それで、こういう世界があってこの本の主人公になっている人は霊能力者としてお仕事をされているんですが,具体的には人に憑いている霊を見ること,それからその過去、因縁やその人にくっついてしまった理由を透視するかのように解き明かし,なんとか除霊するという感じで物語が成り立っています。これを読んでて,へーっ!て完全なる興味でいっぱいになって、もっと知りたい,もっと知りたいってなっている一方で,自分の中でまったくわけのわからない「でも、ウラヤマシイ!」っていう急激な憧れみたいなのが湧いてくるのを止められないワタシがいました。

こういうのにハマるのって結構昔はあったりして、そういうテレビ番組を見たり本を読んでみたりして妄想するっていうことはありましたが多分まんまそれだったりするんですが、でもその友人づてであったそれ繋がりの人と話した時,その人は実際に霊能力を持っていらっしゃるんですが、普通に話してるんだけどまったくへんな先入観とかがなく、自分の話してることの表面上の会話じゃなく意図のほうから一瞬にしてわかってしかもレスポンスしてしまうみたいな人で,すごい面白かったです。

それで、話は飛びますが②の部分のリアルに感じたというところ、自分は学びとしてためになったところも実は数多くあり,いったいどうしてそういうイタコだとか、霊能者とか、占い師のような人がいたり,例えばいまの日本みたいな都会化に向かって突き進んでいるみたいな状況からは読み取れないくらいインドの占星術が発達していたりするのはどうしてなのかと考えながら、あるとき養老孟司さんの対談本を読んでいたんですが,それによると人間が外に作り出したものと,生物が元から持っている身体の構造で後から照らし合わせてみればだいたい同じ法則性を持っていることが数多くあるらしく、そういった神秘的な奇跡みたいのは数多く存在しているんだそうです。まずピアノの鍵盤なども、耳の神経の配列と同じ法則にのっとって配置されていたりするのだそうです。養老先生からしたら、例えば弦楽器のような地続きに音が変化するものに対しては創り出せるというのは頭で理解できるが,ピアノの鍵盤にいたっては、こんな区切られてあるものをどうしてそんな配置を思い付いたのかわからないとのことで、自分も確かにそれは摩訶不思議と思いそれについて考えてみたんですが,超能力的なことを考えてみるにあり得ないなどと思ってしまいがちだけど、世界に数多くある超常現象を自分らが見ながらそれについてはなかなか知っている言葉でそれを説明できないのと同様に,自分らが地球の上でやや閉じ込められた状態で生きている上で,そういう超次元的なエネルギー、わけのわからなさというのが予め地球次元的な感じで自分の中に全く眠っていないなんてこと、むしろあるわけないなって何か,考えたりしていました。

でも自分は本当に,もとから霊能力は無いみたいなんで全く霊魂を見たり、聞いた経験というのがなかったりします。

スプラトゥーンと家族という虚妄、おっさんの好きな虚妄

最近,スプラトゥーン3が出たみたいで色んな人がやってたりするけど自分は、それを横目で見たりして「いったい何が楽しいんだろう」と考えていました。何回も言うようだけど、昔はスーパーマリオとかヨッシーアイランドみたいのがあって、とにかく右へ右へと進んでいくみたいなのがゲームとしてあって,ただそれだけなのが楽しくてしょうがないと思ってやっていた記憶はあるんだけど,思うに、今もフォートナイトとかを見るだに「前へ進む」みたいなのと「ヌリ」みたいな要素が、人間の生体を刺激してやまないみたいなのがあるのかもなと思って分析してやってました。昔も,頑張れ五右衛門内のアルバイトとしてペンキ塗りみたいなアルバイトありましたよね。誰か知ってる人居ますか?

それから、もう毎日のことみたいになったが、おじさんの襲来を避けてから何かをするみたいのがほんとに日常になってきました。それで、暇なので考えていたけど,おじさんがたが言ってくることで一つ「え?」と思ったことに、「それでもお前は,ファミリーの歴史について詳しくは語れない」みたいに言われたことがありました。もういまは、自分は監禁されてずっと同じ人から話を聞かされるようなことは無くなったので色々な説みたいのが自由に出てきてる時代で、よく考えなおしてみて、まだ、そんな事言いたくなることがあるんだなあと思ったのでそれが意外だったので、それをめもしてみました。自分はなにも好きなものばかり選んで読んでてその辺をはじめから一切手をつけていない訳じゃなく,やろうとしたけどまいかいおっさんの人間性がクサすぎて無理だったみたいな過去がちゃんとあって、それについて話したこともあるんだけど、実際にその話を聞いてない人も沢山いるようだったので暇なので、もっと詳しい理由を考えてみました。

とにかく人っていうのが限られていて,そこにいる人すごく嗜好が偏ってるなていう感じはしてました。自分がいつも目にするのは「他人による人の仕分け」→それによる好き勝手な虚妄の構築というのがありました。他の人がよく言っていたのは家族病みたいなものだということで、とにかく相手の価値を上げ下げすることで、それ自体全てを牛耳れるっていうのがあるようなんですよね。そういう人たちが、人と相対したときに毎回湧いてくるのは、その人が宗教とか、組織とかを作ろうとする上で相手が役に立つか,否かでしかないようで、恐ろしい事にただそれだけの白黒のみで経験や技術、歴史によらず老若男女すべてが使いづらい方として仕分けされてしまっていました。なので小説の味わいのキモとしてある人物描写みたいなのが毎回クサすぎる理由はすべて、ここにあるんだと思う。なんで、そんなにも出会い頭の他人のことを批評してくるんだろうという疑問は、家族だけじゃなくてそこにいる人の交友関係,それから結局目に映るものすべてにおよんで食べてしまわないとならないくらいのまさに病気になっていった。

それ自体が面白いかどうかと思うに,それはなんもおもんないというか、あまりに視野が狭いんじゃないかと思ってはいたけど、とにかくそういうあやしげな前提をそもそも否定して考えるようなこと自体がそういう人達からしたら空を飛ぶくらいにとっぴに見えてしまうようで,自分なんかはよくただの鳥みたいに扱われてることもありました。

ていうことで、おじさんたちが未だしょうもなく骨まで呪っているような相手のことを見るとべつに普通の人だったりしてびっくりしてしまうんですよね。それで、体温を暖めてるのはしょこたんとか、ピーッみたいな十把一絡げみたいな人間だったりしてかつそのおっぱいが素晴らしいみたいになってないと腹が立つようで、それに参加してない自分なんかはよく黒みたいだと言われていました。狙われがちというか、とにかく利害に抵触してるかどうかが価値観のすべてみたいになっているようなので、だからそいつがバックに誰もいないとか無名だとか,そういう相手ならいいもん持ってたら当然そういう芋ジジイのジェラシーの対象になったあげく誰でも餌食にもなるし遡って理由をしってみればそんな宗教みたいなことと自分は相容れないと宣言しただけみたいなことだったりしていました。もちろんその部分で変わりゆく人も多いにいたし、多分全員ある意味変わってしまったんじゃないかなと思う。それくらいの「クサみ」ではあるので、だからそこにファミリーの記憶として知ってもらいたいとしてる理由は幅をきかせまくっていた過去をごりごりに白く染め上げ,なおかつ正当化したものを裏付けとして皆に目を通してほしいっていうだけだと思っていたし,そんなのが「勉強」と言われるなんてまじワロタではある。そもそもどこが家族なのか、血も全く繋がっていなければ愛着もないようなのが、家族だと言ってもそれは、利害で繋がったようなごく目立ちたがりの仲間達の結束が,ただ利用しやすい一人にいつまでも取り憑いていて、それによって起きたキッタない話を自分も鼻息荒くして沈めてたことじたい忘れて他人事のように語りまくるみたいなのがステータスってなってたような話なんですよね。いまはそれらのどこに行き着くこともない行い,グループなどなどを総称して,アメリカの墓って呼ばれているみたいです。

それで、いちばん「うあーっ」てなったのが、以前にも書いたけどとにかく人の社会性とかコミュニケーションの面にあるモノに取り憑きたいというのが怨念として何故かあるようなんです。かので権力に対して価値があるか否かについて意外にも、取り憑きやすい界隈みたいのはあり、文化だったりマイノリティだったり、恋愛,欲求、それが高じて最終的には「美しいか否か」というところになぜか最終的に取り憑くようになってしまいました。僕の思ったのは、あまりに漠然としすぎてやしないかと思って,なおかつそれが派生してきたのもあるひとの、スピリットがどこかに通じているという時,個別の形から発せられているという論文を自分なりに解釈しておだんごみたいに毎時間なぜか持ち歩くようになってしまったような話だそうです。これを聞いて僕は「ぼ、亡霊?!」て思いました。僕は生き霊って確実にあるなと思ったし,頭が悪いなってそれだけで人を羨む要因になりかねないなって思って,とにかくもっと勉強はしたほうがいいなと思った。勉強ていうのは、本を読むことじゃなく,ほんとに色んな情報とか,感情体験を自らして悔しがってみることだと自分は思う。で、それら自己表現となるものが個人の体験,気持ちの面からじゃなくて「ある、正しさ」※っていう圧力をともなって訳の分からないままにばんばん仕分けされていくの自体見ていられないっていう気持ちがずっとありましたが、そういうのを漏らしたりしたあとで結局,向こう側からしたら「自分の価値観を否定された」っていうわだかまりとしてずっと残り続けているようです。

なんでなんだと思いますか?お前が勝手に,ボコボコの城を築いていたのを僕たちが勝手にスルーしたというだけで,どうしてそんなに,リアルではブサイクなのに胸を張ってられるんだと思いますか?

僕はそれは、ハラスメントで増長しまくった結果の上にいま皆が立っているからだって思いました。

ーおわりー

ドグマと占いと僕

これから先の人生について考えてて、もしかしたら占いくらいだったら出来るんじゃないかと思ってそれについて色々な本を集めて調べたりしていました。それで考えまくったあとでいろいろな考えが湧いてきたのでそれをめもしているうち、電話が何度もかかってきて、それはおじさんからだったのだが結局それのせいで寸断されてしまいました。このおじさんは、この間の日記(9/2)に出て来た事件と関係のある人なんだけど、まあまあ、それでもいちおうその件は済ませて、結局こういうことは起こりうることで、起こったことに対して自分が関係があるのかと考えていてそれは、おじさんの方のドグマに関係があるんだと考えたら自分はそれをさっさと済ませて自分の生活とか、ほかの案の続きを考えればいいんじゃないかと思い、ここ2,3日の猛攻を思い出しながら、LINEをブロックしておきました。その事件を乗り越えてしまえば今後の対処もわいてくるだろうしと思って、思うにそう考えていること自体、今が健康だからなんじゃないかと思った。この「頑張ろうと思えば」っていうのは、なんか自分にはずっとなかった感覚で、たとえば仕事にしても思っていた結果の1割くらいも自分でやってないとか、出来てないとか、やりたくないことが続いたりするとやっぱり辞めたくなってくる。

僕はそのおじさんの性癖(女装など)についてはいろいろと考えたりすることはあり、何かネットに生息している亡霊とか痴漢みたいな類のものって本当にあるんじゃないかと思ったりしていた。おじさんがいつもツールとして使っているのは、自尊心とか、感情とかをつかさどっている部分で、それは人間がコミュニケーションするうえで必要になる部分にじつはたくさんくっついていたりする。それでいつもこの相手から興味を持たれるやいなや、その社会性っていうのをあるか、ないかていうところで区切られて、僕とかまだ若い人たちが餌食になってしまうようです。僕はその自尊心みたいなものが、ないわけないというか、人として自分があるときに表面上を覆っている部分にたくさんあるんだなとその時に思い、それに興味をずっと持たれ続けているのは自分と言うよりもやっぱりおじさんの方のドグマなんだろうなと思った。自分はもとから好き嫌いもはっきり持っていて、自分が自分以上を扱えないみたいなのがあるから、自分以下というのもいただけないけど自分以上を望むはずがないっていつも思うんですよね。自分以下っていうのは、意味がよく分からないと思うんだけど、だから欲についてアンテナがごくするどいセンサーを持っているおじさんのような人たちが、何も思っていない人の目の前に来て、「あるべく」「なるべく」ていう感じでそれをにんじんみたいにぶら下げて行って、それはお前なんかいらないっていう論理で来たりするのを見ていて、それは何のためだろうとしばし考えたりしていました。

でそういう、常日頃「上か下か」「良いか悪いか」「この女とSEXできるかどうか」という視点のみでしか考えていないので、自分があとでその掘りまくった穴にたった一人で落っこちる→えじきがもっとほしい みたいな思考回路に最早なっているようで、おのずと行動も全部その根っこから枝葉みたいになって伸びて行ってるためカルマがたまりまくったアイデンティティが腐りまくったあとには、おじさん群は変装してどこかでずっと暮らしているみたいです。そんなだからとりあえずいつも、人の話も副音声を聞いてるくらいしか把握していないんですよね。自分はいつも、なんでこんなにたくさん仕事をやってやっているのにその中身を把握していないのか疑問でなんで、理解できる話し方しかしていないのに自分は、キャベツの方がいいみたいな誰も持ってきてないような話を創作しだすのかとかいつも「おまえは、何もやってない」みたいな話をやってる時点で持ってくるのか不思議だったんですがそれは、どれだけしゃべろうと、いつも都合の悪い部分は見てない&副音声の時点でしか理解してないからなんだなと思いました。はい。

それで、そういう不可解なことだらけのおじさんのスペックとかは、書いたりしなくてももういいだろと思ってはいるけど、特にそんなふうになってしまう理由とかっていったい何なんだろうなって考えていました。自分らは人間として生きていたら、やりたいけどやってはいけないことだらけで、そういうことに対して想像力は働けども絶対に手を出したくないというか、それをやったらミクロでお前はいいかもしれないけどマクロではつねに負け犬の遠吠えだろうみたいな気持ちは持っていると思うんだけど、これほどいろいろな嫌がらせ、いやみ、嘘を吐くことを日常的にやっていたらどうやって現生に「まとも感」みたいなものをもってとどまれるんだろうなと思うんですよね。て、思うけど、普通に話していてももはやまともではなく、少しずつ生活、発言の方も崩れ続けていて、ほころびが出て来るたびに自分より弱い奴を見つけてまた取り憑いてチャージなさるみたいなルーティンにはなっているみたいです。だから、ほんとに常日頃ザマミロとは思って裏で友達と言ったりもよくしているんですが、自分もこうやってはっきり拒絶を伝えるみたいなことがなかったけど、これからはパナソニック製のドライヤーみたいになってものすごくうるさくしていこうと思っていました。

but I am lonely…..

◯今日あったこと

本当にただ疲れるだけの飲み会が終わってヨカッタていうか、何も得るものなどないままにお疲れ様でした。ここ迄のこと、ずっと自分は<<<<<<おじさん の方が悪いに決まっていると感じたので、どうでもいいというか「早く終わってくれないかな〜」と言うだけでした。それでも、ずっと120時間くらいは続いていた飲み会、おじさん+300名ほど参加した催しのせいで滞ったもの、ダメージを受けた体力、生活,それらはまったく回復されないままただダーッとおっさんたちがはけて行くだけで、自分も「いったい、何のため?」でいっぱいになりました。おじさんがしてくるジャマ、生活への介入。おじさんの好み,自尊心、いろいろあれど、自分わ今日、関係ないがシルバー川柳を見て「お笑いって、自分のこと俯瞰で見れてないとつくれないんだな」って思った。

あとは本当に,つまらないというか、もうおじさんを見るだけで吐きそうなくらい気持ちが悪くなった。

知恵を絞って」とか言ってるとこもあるけど、まいかいただ泥道をかけずりまわっとるだけやんけ。

ー提案ー

おじさんがやめた方がいい事

◯歴史への介入→もう、見たくもない

◯醜いおじさんの隣に,キャピってるアイドルを添える事

→これは、とくにジェラシーを感じてあるわけじゃなく、「接待」or「へんなパイプ」にしか見えないほど,おじさんがイケてない場合がある。あと、数が多い。大御所の女タレントさんとか入れた方がまったりなる。(でえへんって言われてるのかな?」

まあそれも、そもそも面白ければいいが…

◯早すぎるレスポンス→イタッイタッ

イタタタタタタタッ!

イタいので見たくなくなる。

◯脂がのってるって、ナニ?

とにかく脂がのってるおじさんを使う。

脂がのってるとは、BT Sとかみたいに化粧,スペック以外でも輝いてるきらめく運を手にしている人のこと。

→戦争をしたせいでゼロ。

あとは、言いたいことっていうか頭に随時で浮かんでくることわありません。

バイバイみーん

つくねと僕

今日は、仕事場のおじさんが夜も10時を過ぎた頃に来て僕に焼き鳥を買って来てくれていた。僕はそれから、焼き鳥を温め直してから食べたんだけど,それは、つくねが2本のパックだった。それを見て,そういえばこういうシチュエーション前にもあったなと僕は思った。その時も自分はつくねを買ってきてもらっていて、「自分はいったいいつ、つくねがすきって言ったんだろう」と思った。それで考えてみたんだけど、思うに、例えば居酒屋とかに行った時のことを思い浮かべてみて、たしかに自分はそこにある焼き鳥のメニューからつくねをよく選んでいたかもしれないと思い,でもそれは別につくねが食べたいと思っていたわけではなく、唐揚げとか,ホルモンみたいのを食べるとそれだけで胃がもたれてくるため、結局つまみみたいなのがないかな〜と思って探した果てに毎回つくねを選んでるだけだったと思った。だからたしかに、僕がつくねが好きだと思われてても仕方ないんだけど、他人から見た自分がいつのまにか=つくねみたいになっているのを知って,意外だなと思っていた。ただ,それだけの話です。なんですが、考えてみて,前ももしかしたら書いたかもしれないけど,そんなふうに他人から「◯って◯◯が好きだよね」て言われることってたまにあるなと思って,自分の場合,実家の母親がいつも、「あなたは洋梨が好きっていってた」とか「りんごの中でも黄玉がすきっていっていた」と言う話をもう、会うたびに何回もされていて,その度に遠い記憶を腕で全部かき集めて改めて思うに、「そんなこと、いつ言ったっけ?」とどうしても思うのだった。いつ言った…というのと、そんなこと、今の俺に言ってどうするみたいな気持ちも多分ともにあるために,そうだったっけ?でも、別に今はたべたくないんですけど〜!!ていう強めの反発が,出会い頭に、意味不明に決め付けられたせいで湧いて来てしまうのである。

そう考えてて、とりあえずつくねにかんしてはまだかわいい話だけど,洋梨とか黄玉にいたっては、思い込みもあるというか、もしそうだったとしても、知らんしみたいな気持ちも家族に対してはあるだけに、あとはその、「好きだったしょ!」みたいな強めの圧にわけのわからない執念をかんじつつ、だからこのひとは、いつもまったく知らない誰かを僕と思ってかわいがってたんじゃないかと思うくらいキミョーな感覚になっていました。でも親ってけっこう、そういうものですよね。

ーーー

それからその後,自分がトイレに入ってから鏡で自分の顔の実年齢を見たあとで思ったんだけど,さっきまでネットの中坊とかにいつもみたいに腹が立ったりほかのことついていろいろ思い出しては考えてみたりもしていたんだけど,流石にお前はもういいだろと思った。もう、この年齢になった後でお前が来なくても良いっていうか、わざわざそれを見るとか,行ってきてわけのわかってないうるさいだけのことにいちいちリアクションしていたとしても、もはや「まったく関係ない部分」の方が五割以上の状態で侵食しつつある。それで、もう年寄りとしては、わーきゃーさわぐって言う立場自体,そういうのもあるんだなっていう認識くらいで、いつもの通りにただ自分の仕事だけを黙ってやってれば良いじゃないかと思った。目立ってみるとかも、もうしなくていい。もう、お前なんかは,早く裏方に回って、誰かのための礎を築くために汗水たらすとか、狭い人間関係の中だけでも親切を演じてみたりして,まわりに還元できるようなことを考えて生きてればべつにそれでいいじゃんと思ってしまい、もうお前はとにかく、見た目に輪をかけて中身、めっちゃ年取ってるんだからって思って急激に僕も、↑からの→ダウンしてきてました。

とりあえずこれを、前のページに入れたいという理由だけで頑張って三時間かけて編集し直しました。美樹先輩へ。自分はこれを、努力だとは思っておらず完全なる趣味だと思っています。いつも、答えがわかっていないのに答えを教えてくれてありがとうございます。

ばきっ!

目の前から,ヤンキーが一人吹っ飛んでいった。そこに佇むのは最強の男、山田。「ふっふっふ…。

この最強の俺である、KINGオブゴッドやまだの手にかかれば,倒れないやつはいない…」

「ちょちょ、ちょっと待ってください!」

「ん?」

「はあ、はあ…。

山田さん!いったじゃないですか。これからは、皆で一緒になってやっていく方針って決めましたよね?」「なにっ」

「これからは、互助会のみんなで方針を決めて,それから前に出ていこうって言う決まりになったはずですよ。なので、その…フレーズとかもやめてください!これからは、互助会の一員として、「KINGオブゴッド@互助会」ってちゃんと名乗ってくださいね!もう!」

「……」

「それに、そもそもバチあたりですよ。その名前。」

「ん?」

チラと山田の方を見て山一はいう。

山一を睨みつけるやまだ。怒っているというよりも山田には、もともと会話におけるツッコミ耐性がない。

ーー放課後

「えー。これから、皆で互助会の集まりを開きたいと思います。第17回互助会のテーマ「バンジージャンプをみんなで飛ぶ」です。まず、委員長お願いします」

「ハイ。わたしは、まずこれからのバンジージャンプについて過去の資料を持って参りました。

それによるとまず、バンジージャンプの弱点としてあるのは①孤独感 ②安全確認の有無 ③持続性 が挙げられると思います。つきましてはこれを、皆んなで一斉にやることでより一層のバンジージャンプの促進の運動に繋がるかと思われます。」

委員長が座る。「成程。皆で横一列に揃って前へ少しずつ出ていくということですね。

それでは初期の橋下@互助会くん」

「ハイ。わたしは、これから開催されるであろうバンジージャンプの場所について、ごく基本的なイメージを述べたいと思います。」

「成程。」

「まず、バンジーの安全、それから公共性の有無について考慮した結果,現時点では滝波小学校の屋上から庭先まで安全ロープをつたってみんなで降りてくるのが良いかと思うのですが」

ざわ…ざわ…

「わかりました。ジャンプはどうしましたか?」

「ハッ。だいたいそれは、秒速一メートル半くらいのジャンプになるかと思います。」

会長はうなづき、保存」ボタンを押す。

「それで、会員の皆さま,ほかのご意見がありましたらお願いいたします。」

「はい!」

「では、村田くん」

「私は,安全ロープなしでするバンジージャンプの危険性について、みずからの経験を生かした資料をもとに皆さんに向かって逐一報告して行く一方で、新しい視点からも事件の性質について調べてみることにしました。」

「うむ」

「それからバンジーの成り立つであろうそれぞれの地域の、特に山の中にある植物の生え方などを考慮してみました。うんぬんうんぬん。それから最終的にはヒマラヤ、モンブランそれらの山の麓の高さを視野にいれ、その一番下の刈り上げの部分から勝手に二、三歩踏み出したところからジャンプするという案です。

……アガペッッ」

「村田くん。意味がわかりません」

「す、すみません!!」

「ハイっ!」

「はい。じゃあ、やました@互助会さん」

「はい。わたしは、普段は剥製師をやっております。」

ざわ…

「わたしにとってのバンジーの土台は,@桃太郎というアカウントの人間性をぎょうざの皮にみたてたあとで、ブタのホルモンをその中にポンポンいれていくというものでして…」

「やましたさん…」

「は。なにか」

「すみません。それは、台より上ですか?それとも下のですか?」

「俄然、上です。それからわがぎょうざのレシピは心臓の弱い皆さんのために安全を考慮しております。わたしは一切の生物を食用もしくわ外注に頼ることにしておりかつ、虫の湧きがちなカルマを一切合切おとしきったもののみを調理し,その成れの果てなる虫餃子ひとつぶをインスタにあげていっていっているのですが普段からわたくし、それが最も安全だと認識しております。そもそも食べ物というのは文化にもっとも深く根付いているものであり、ピクサーファウンデーションというのは…」

「はい。分かりました」

委員長は咳払いをする。それからというものやましたくんは、会場のなかでマッスルクリニック@餃子を開催してしまっている。

「みなさん…」

ざわ…

「今一度確認したいと思います。きちんと委員長たちの前案を確認しましたか?」

しーんっ

「あくまでこの互助会のルールは、「みんなで一歩前に踏み出す」「最小限に踏み出す」です。見てください。あのやまだくんたちの姿を。」

会長のさししめした方向には,苔みたいになって群れるヤンキーたちの塊があった。

「まったく関係がなくてもあんなに、服装も統一して来てるじゃないですかっっ!!」

しーん!

「皆さんも,やまだくんたちの小並感を取り入れてみて下さい。それは、制服を着たことで増強されゆく基地内(キチナイ)のパワーみたいなものなのです。

で…そのルールをもう一度入れこんだ上で、皆のために…きちんとやってください!皆さんの中から、①②と飛んで③持続性についてもっときちんと話せる方はいますか?」

「はい」

「西本くん」

「はい。わたしは、天然由来のサプリメントを使ってみるのが良いと思います。」

委員長はめもに「健康」を書き入れる。

「天然由来のアガリクス、ベニテングダケのエキスを詰めたこのカプセルを、10日にわたって飲み続けてください。きっと…それはアガリクスだと思います。」

「それは一体幾らくらいでやれるんですか?」

「一日だいたい百万円です。ですがこれを政府の方に@ジャンガリアンハムスターで申請すると一日一万円まで減額されて…」

「西本くん」

「は?」

「それは一体どういうことですか?」

「はっあの…だから、そ、その…えと…えと…」

西本くんも、実はツッコミに対する耐性がない。

バラバラバラ〜ッ!

あたりに、ベニテングダケの乾燥したやつがいっぱいに散らばってしまう。

「西本くん!拾ってください!」

西本くんはベニ天狗岳のせいで泣いている。

「すみません。」

「ん?」

「あの〜。わたし、もう降りてもいいですか?」

「キクラゲの会さん、スタントマンとして立候補されるのですね?」

「ち、ちがいます。」

「え?」

「こんなこと、もうやってられません!」

ばん!とキクラゲの会長がテーブルを叩いた。

「え?」皆が会長の方を見る。

「おっと。キクラゲ@互助会さん。いったいどうされましたか?まだ開始して十五分+三十分しか経っていませんが…」時計の針が、最早10時45分を指していた。

「えと…だって。わたし達小さな田舎の片隅で、これまで個別でこつこつ来たのに,互助会だなんだとか言って、急激に出てきたこいつら、わけのわからないメンバーからバンジージャンプを今更強制されるなんて…」

目線をなげかけられたメンバーが椅子の上からキクラゲさんの二つお下げを見ている。

「じゃああなたは、飛ばれるということですね?」

「え?」

「飛ばれるということですね?」

「なんですか?」

「だから、おまいも、天井よりも高い場所からバンジーできるっていうことなんでしょ?!?!」

「とば…そ、そんなの、毎日やってます!」

ざわ…

「なんですと?」

「ていうかこんなカッコ悪いことわたし、できません!」

「…」

「…」

「…」

「…」

「こんなこととわ?」

「だから、@だとかバンジーだとか、わざわざ言われなくても皆老若男女が外で一生懸命働いてるのが当たり前じゃ無いですか!わざわざ名前つけてくるとかなんだとか…勝手にやってろていうか、恥ずかしいってことです!」

シーーーーーーーーーーンッッ

「だから今後,活動は別件でやります。」

「分かりました。飛ばれる…ということですね。」

「は?」

「それじゃあ、キクラゲの会@互助会さんは今日限りで互助会を抜けられるそうです。

…つきましては,もしもこれ以降単独でバンジージャンプをされる場合、キクラゲの会長さんだけ懲罰料として一回につき三千万円を徴収させていただきますね」

「え、どうしてですか?!」

しーんっ

「わ…かりました」

キクラゲの会の会長は黙り込んでその場に座った。

(三千万円?!どうかしてるわ。バンジーにいったいどんな価値があるっていうの…)

キクラゲさんはその場にあるノーパソをいじり、バンジージャンプについて検索をかけてみた。そうすると画面一面にはにこやかなきのこシスターズの画像がいっぱい出てきていた。

(でも、バンジージャンプって言ったって…)

何をとぶのよ?

キクラゲの会長はあたりを見回してみたが、皆根本的なことというよりもだいたいのさじ加減でしか理解していないような気がしていた。

(もし、なんかを勝手に商標登録してるとしても、カブッたとしても無視すればいいし、それに…必要に応じてこっちで勝手に名称変更してやればいいわ。)

キクラゲの会長@世界は思い直しパソコンの電源を切った。

ーーーーー

ーーーー

「それでは、第三回目の会議を終わります」

他のメンバーたち総勢三十名がばたばたと支度をし帰る準備をし始める。

「…」

「キクラゲの会さん。ちょっと待ってください。」

「はい?」

キクラゲの会長は呼び止められ、ドアの前で立ち止まり後ろを振り返る。そうするとバタバタバタっと駆けつけた男子、というか委員長以下えらいメンバーがうしろにかたまって立っていた。

「な、なんですか?」

スウッ…

「こ〜れ〜が〜 互助会のパワ〜

互助会のパワ〜

互助会の神通力〜」

会長が歌い始めたかと思うと,今しがた用意していたメンバーたちもみなこちらを向き,歌い始めた。

「こ〜れ〜が互助会のパワ〜

互助会のパワ〜

互助会の神通力〜」

「キャ,きゃーーっ!変態ッ」

「……」

キクラゲの会の会長は、急いで外に向かって走り出した。

ーつづくー

9/4フラストレーションが貯まる

こんばんは。仕事をしていて、仕事をするよりも外を走り回ってきたい、けど面倒なのでそれもしたくない,みたいな,いろんな方向からの欲求,疑問を感じつつ,何もかもがピッタリ回らないみたいな一日をずっとすごしていました。自分はそれで、なぜ仕事が楽しくないばかりか、フラストレーション(今日フラストレーションと言ったら、フラストレーションてなに?と聞かれた。それで、自分は「ストレス…」てこたえていた。なら初めからそう言えよ)が溜まってくるのはどうしてかを考えてみました。


①雑用がとにかく多い

雑用というか、しごとAに繋がるまでの段階としてのB…C…そういう作業が沢山あり,店を開けてからドア周りを片付けて,掃除機をかけてとかやってるまに二時間くらい経過してたりして「うあーーー!」ってなる。それから、やっとしごとAが始まったとして,別にAが好きだと言うわけでもなく、「なんでしごとAなんかやっているんだ、ああー!」て感じになる

②とにかく何もかもがイヤ

それで結局、人がいつのまにか変わった(というか、誰だかわからない)とか、内容が全部クソ地点Zに通じてるみたいな仕事にまつわる諸所の出来事が全部好きじゃない。

③誰からも感謝されない

感謝というか、えーもびーもしーもそれからエフくらいまで全部やってあげてもいつのまにか「それが当たり前だが、どうした?」みたいになっていて腹が立つ。

SNSを使うとき,ふざけた奴に対するストレスが溜まる

ネットを使う仕事とかでも、自分はだいたいの人達が好きではないので,その中で「SNSに対してそもそも6割以上の疑問を抱いている人種」としか仲良くなれないので,そもそも交友関係が物凄く狭い。

自分は思ったんだけど,自撮り」とかをいまは当たり前にする時代だが、まず、ビートたけしは昔,料理レポをするやつなんか阿呆だと論じていた話があるけれど自分もそれとおなじで、自撮りなんかしてそれをSNSにあげてるのは、料理レポで演じてるみたいなことを言われるよりももっとへんというかなんていうか、「甘え」だと思う。それに関しては,自意識の時点からいろいろ書かなきゃならないと思うけど,普通人前で行為をするとなると、毎回必ず「で、どうしたの?」みたいな疑問とか、回収の余地が生まれると思う。料理レポとかもはじめのうちはまだスタイルが確立されていないため「おいしい」→「だからどうしたの?」とテレビの前とかでそれを回収するひとを困らせていたんだと思うんだけど,今の時代は,あっちこっち覗いてみても、カメラというよりもこっちの世界の方までみてるみたいな人たちがイッパイ自撮りを垂れ流していて,だからどうしたの程度の騒ぎじゃないと思う。お、お、おまえどうした〜〜?!?!

これに対して現代人は「撮りたいから撮って、ごく当たり前にアップした」て応えれるようになっていて、わたしは未だそこまで図太くは進化できていない。だから、なんて気持ち悪いことをしてる人たちなんだろう…て思ってずっと見ていました。例えばふつうに、動物園に行った時とかにサル山の猿が不規則に動いてたとしたらそれは当たり前に思うかも知らないけど,もし、全員とか、特に若いタイプの猿だけが何やらこっちを見つめていたら何か,こっちからも言いたくなりますよね??僕もなります。

そう言うわけで,じゃあ息抜きをしようとしても「スタバっていったいなに?」「なんで暖中じゃないとだめなの?」「中華とは〜」みたいな疑問の地点から考え出してるときがあって、そう言う時は、とにかく欲求以前の「あたりまえの波」が自分の方のあたりまえとか静けさみたいのを乱しにくると思って、なんかそれが、スタバをおじいさんとか、母親がメッチャ美味しいと思っててそう言う人が集ってるならいいけど,そうじゃない上に,店員もだいたいそうだとなると,それが結局,なんなんだみたいになってきて実はそんなにたのしくない。ついでに一応書くが,自分は未だこんな時代にスタバとかSNSアレルギーを発症して滞ってしまっているのか,と言われてしまいそうだけどとりあえず僕からついでに言わせてもらえば暖◯の中華も、学校の給食よりも美味しくないのに、全員アルバイトみたいな店員が運んできているのとか見てて「はてな?」でいっぱいになっていました。だから、とにかく料理=おいしい&わけがわかってる人が提供している であって欲しいのと、SNSでそんなにはしゃぐな,騒ぐな,投げかけるなって思ってるみたいなんですよね。なんかそういうのが、全く縁なんてあるはず無いのに物凄く腹が立ってしょうがないというか、炎上してるみたいなんです。で、あというとしたらそれが例えば一週間のなかの一日の中の一時間とかで行ったとしても、帰ってきたらまた仕事が二十三時間くらいあると思うと,「うあー!行かなきゃよかった!」ていうマインドにもはやなっていて楽しくない。

じゃあ、死ねみたいな話になりました。それで、ほんとにこんなに色んなことが楽しくないのかというと、楽しくないというより、なんで自分の疑問を誰も解消してくれないんだろうとか、そんなにしたくないことをしてるって感じてるのと、結局は何もしたくないのが自分なのかなて今日は思ってました。